<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>お金の豆知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.prestoopnik.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9</id>
   <updated>2008-07-01T08:38:35Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>ベネッセの食材宅配サービスを利用する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/cat31/post_3.html" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9.147</id>
   
   <published>2008-07-01T08:37:30Z</published>
   <updated>2008-07-01T08:38:35Z</updated>
   
   <summary>現在、全国30都道府県で運営されており、じわじわと人気を集めているのがベネッセの...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ニュースにツッコミ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.prestoopnik.com/">
      <![CDATA[現在、全国30都道府県で運営されており、じわじわと人気を集めているのが<a href="http://babymall.jp/benesse-ef.html">ベネッセの食材宅配サービス</a>で、その特徴も他の食材宅配会社とはちょっと異なるようです。

その特徴がもっともよく表われているのが、食材と共にメニューおよびレシピを提供してくれる点であり、たとえば料理が苦手な方やレパートリーが今いち少ないと悩む方、献立を考える時間がない方などにはとくに好評だとか。
さらに販売している食材にはすべて産地が明記されていたり、レシピブックにはアレルギー物質である卵・乳・小麦・そば・落花生の特定原材料5品目が記載されていたりと、あらゆる面から安心感を得られるよう工夫が施されています。

もちろん、他の食材宅配サービスがそうであるように食材の値段は多少張るものの、小さな子どもがいたり仕事をしている方には頼れる面が多いのも嬉しいですね。
なお、入会金および配送料は無料なので、基本的には商品の購入金額のみで済むのもポイントです。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インターネットの便利な使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/cat31/post_2.html" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9.135</id>
   
   <published>2008-01-28T03:24:06Z</published>
   <updated>2008-01-28T03:25:02Z</updated>
   
   <summary>最近はインターネットさえあれば、家から出なくても生活出来る世の中になってきた。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ニュースにツッコミ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.prestoopnik.com/">
      <![CDATA[最近はインターネットさえあれば、家から出なくても生活出来る世の中になってきた。
例を挙げれば、インターネットで食材を頼み、インターネットで洋服を買い、株を買い、インターネットで入金・出金の管理をする。そしてインターネットで仕事探しをし、お金を稼ぐ。

ハローワークでさえ、インターネットで見る時代だ。
近所の<a href="http://www.lavande.jp/">ハローワーク</a>の前を通ると、初老の男性や中年のオバちゃんで溢れかえっている。
そのたび「うわぁ～、なにもあんな風に並ばないでも、ネットで落ち着いて見たほうがいいのに！」と、ついつい心で突っ込んでしまう。

今日は、通販で頼んだクレマチスが届いた。現物も見ずに売買する世の中、やはり信用出来る店を探すことも大切だ。とても丈夫な苗だった。ちょっと、いやかなり嬉しい。
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>結婚戦争</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/cat31/post_1.html" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9.132</id>
   
   <published>2008-01-22T17:00:57Z</published>
   <updated>2008-01-22T17:04:37Z</updated>
   
   <summary>友達カップルが結婚をすることになった。長年付き合ってたカップルだったので、報告を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ニュースにツッコミ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.prestoopnik.com/">
      <![CDATA[友達カップルが結婚をすることになった。長年付き合ってたカップルだったので、報告を受けたときは非常に嬉しかった。

で、結婚式が近づいてきた最近になって、奥さんの方と食事をしてきた。
そこで話に出てきたのが、結婚までの準備の大変さ。彼女の口からは、愚痴が山のように飛び出してきた。やれ会場との打ち合わせやら、やれ引き出物の中身やら、やれ招待する人の選別やら、色々なことをやらないといけないと言う。

しかも、結婚式だけでなく、結婚式後の生活のための住居やら、家具やら、ガス・水道・電気等の開設やら、これでもかっていうほどのタスクが存在しているとのこと。
そして、彼女の口から最後に出てきた言葉が、「結婚式はしないほうがいい」ということ。

きっと、そう思えてしまうほど忙しいことが、彼女の表情や、話し方から感じ取ることができた。
こうやって、食事をしている間にも、旦那のほうは家で招待状などの制作をしているらしい。

どうやら、彼女にストレスがたまっているのを感じて、食事に行ってきて良いといってくれたらしい。
なんとも素敵な旦那である。彼女はそのことに対して「いい旦那でしょ～♪」と嬉しそうに話した。

会話の最後はやはりのろけ話。
なんだかんだ言っても、結婚できることは嬉しそうだった。本当におめでとう、と嫌味のように言ってみた。

結婚式では私も泣きそうだ。

実はこのカップルのなれそめは<a href="http://www.o-kekkon.com">結婚相談所オーネット</a>で知り合っているのだ。
なぜか私の周りには結婚相談所を利用している人が多い。決してみんなかっこ悪いとか美しくないとかそういう訳ではないが、シャイな人が多くてコンパとか紹介とかで知り合うのが苦手という人が多い。
そういう私もシャイなんですが・・。

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Wii買った</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/cat27/wii.html" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9.128</id>
   
   <published>2008-01-17T16:26:35Z</published>
   <updated>2008-01-17T16:28:29Z</updated>
   
   <summary>少しブームは去っているような気はするが、先日Wiiを買ってみた。結構多くの人が家...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="ゲーム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.prestoopnik.com/">
      <![CDATA[少しブームは去っているような気はするが、先日Wiiを買ってみた。結構多くの人が家に遊びに来るので、あったらあったらで色々楽しむことができるのではないか？と思い、ついつい買ってしまった。しかも、給料日前だからわざわざクレジットカードを使って買ってしまった。私のクレジットカードは<a href="http://www.konekoneko.net">ゴールドカード</a>です！（自慢）ｗ

ゲームは「はじめてのWii」と「Wii Sport」なんのひねりもない王道中の、王道のソフトを買ってみた。
まずは彼女と一緒にゲームをスタート。
「おぉ～これがWiiか・・・」と思ってしまうほど、斬新な仕組みである。これまでにゲームと実操作と、テレビを結ぶようなゲームはあったが、ここまで斬新なインパクトを受けることはなかった。

しかも、これだと男だからとか、経験者だからといって、あまり大きく差がつくこともなくゲームをすることができる。非常に有意義な買い物をしたな！と昔の日記に書いてから、はや数ヶ月。今ではWiiは家の飾りになってしまっている。

正直、平日・休日を含めてWiiをやる体力がそこまでないのである。。。
その後いくつかソフトを買ってみたが、はまり込むほどの面白さは感じることができず、現在に至ってしまっている。う～ん、このまま中古ゲームショップに売ることになる前に、なんとか斬新なゲームソフトを生み出して、購買意欲、ゲーム意欲を高めて欲しいものである。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レーシックで節約</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.prestoopnik.com/cat22/post.html" />
   <id>tag:www.prestoopnik.com,2008://9.121</id>
   
   <published>2008-01-11T17:07:03Z</published>
   <updated>2008-01-11T17:11:28Z</updated>
   
   <summary>30分くらいの手術で視力が回復するというレーシック手術ですが、これはかなりの優れ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="レーシック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.prestoopnik.com/">
      <![CDATA[30分くらいの手術で視力が回復するという<a href="http://www.inner-quests.com/">レーシック</a>手術ですが、これはかなりの優れものですよ。
だって、お金がかなりお得になるんです。手術の費用は30万円程度が相場のようですが、コンタクトを使っている人（特にワンデーなどの使い捨てコンタクト）はそれだけで年間10万円弱の出費です。

<a href="http://www.inner-quests.com/">レーシック手術</a>を受ければ、3年で元が取れて、その後はコンタクト代が掛かりません。
目にメスを入れるという恐怖はあるにしても、国内で手術をして視力が回復しなかったという割合もかなり低いので受けて損はないでしょう。

手術を受けるとなると大きなお金が出ていきますが、数年スパンで見ればかなりお得になります。
身近なところにも節約できるチャンスはたくさんありますね。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
